7月 29, 2021
  • 6:53 pm Hard Rockのスマホカジノアプリとやらが人気らしい
  • 8:22 am ロックンロールの雰囲気や魂が体現されたオンラインスロットRock starがVeraJohnでプレイ可能に!ロックの魅力を十分に味わえ!
  • 11:46 am GrindHouseマガジンのファンをインタビューして見たらカジノ攻略法、ネットギャンブルの勝ち方について知りたいと言ってた!
  • 3:28 am THE STARBEMSが4枚目の新作を発売!
  • 3:23 am ジム・クラス・ヒーローズは、オレの逃げ場。オレのセラピー、オレの愛人(笑)。
カジノアプリHard_Rock
ハードロック(hard rock)と言えば、1960年代後半に誕生したロックのジャンルの一つである。ハードロックの定義は、「大音量」で「アグレッシブ」。リード楽器としてエレクトリックギターを使い、歪んだ音のソロを演奏したり、反復リフなどを使用したり、独自のロックの一種で人々を魅了する。 ハードロックと言えば、人気の「ハードロックカフェ」として我々の耳馴染みも深い。実は、カジノやホテル等を経営している企業が手掛けたハードロックのカジノアプリとやらが存在するらしい。日本で使用できるカジノアプリはこちら! 日本のみならず海外でもそこまで知名度があるわけでもないが、ハードロックならではの世界観とカジノの世界観を融合したなんとも独特なカジノアプリだ。「Hard Rock Social Casino」という名前で、海外版のGoogle Playからインストール可能である。 残念ながら日本でのプレイには対応しておらずカジノアプリをインストールすることは不可能だが、「Hard… 続きを読む READ MORE
Rockstar casino slot
イエーイ👍 お前ら、ロックしてるか! 内田裕也はいなくなっちまったが、ロックンロールは不滅だぜ!ついてこいお前ら!媚びてんじゃねーぞ! ロックンロールは魂だ。魂で歌うんだよ。わかる?ボンジョビだって、内田裕也だって、ガンズアンドローゼスだって同じよ。魂が入ってねえロックなんざ、ただの騒音だぜ! 魂込めろ!歌え!集え!ロックンロールだ!   うれしいことに、最近ロックンロールが多くの奴らに支持され始めてんだ。あの映画、人気になったフレディーマキュリーのな、そうそう、ボヘミアンラブソディー。あれがヒットしたからな、昔の客も「親父、もどってきたぞ!」とか言ってくれるしよ、若い連中もロックの魂ってやつに惹かれていくのがわかるんだよ。こんなに嬉しいことはないぜ。 ついでに嬉しいお知らせだお前ら!betsoftっていう欧米じゃ泣く子も黙る一流の開発会社が、ロックンロールをオンラインスロットにしてくれたぜ!!ヒュー!!!!!!… 続きを読む READ MORE
今回、とあるGrindHouseマガジンのファンに話を聞くことができた。だからてっきり音楽の話題になるかと思いきや、なぜかオンラインカジノやネットギャンブルのことで盛り上がり……? A氏:なぜインターネットカジノの話題を……? B氏:いやあ、日本で違法性……はないけどグレーゾーンなネットカジノが最近ブームになっているなんて、なんかロックだなあと思いまして。ロック=音楽=GrindHouseマガジンかなって。 まず最初の認識からして違う!オンラインカジノに違法性はないどころか、グレーゾーンですらない!完全にクリーンですよ!カジノオンラインのサーバーが日本にあったら、そりゃ違法ですけど、オンラインCasinoが合法な国にあるから何の問題もない!100パーセント合法! A氏:え、そうだったですね……。じゃあ、インターネットギャンブルにどんなゲームがあるか教えてくれませんか? B氏:切り替え速いな……(笑)。オンラインバカラ、オンラインブラックジャック、オンラインルーレット……とか色々ある。中でもイチオシなのはオンラインスロットですね。演出が派手なものが多いから、目や耳で存分に楽しむことができます。… 続きを読む READ MORE
THE STARBEMSが4枚目の新作を発売! 自分はかつてから日高央をある種の”才人”だと思ってきた。BEAT CRUSADERSの大成功を経て、それとはすべてが異なるTHE STARBEMSを結成し、さまざまな動きをしつつ今日まったく独自のポジションへと到達した。新作『STAY PUNK FOREVER』発売を機に久しぶりに話を聞いた。 ――通算4枚目の新作が発売されました。今の心境は? 「そうですね…音楽に直接関係はないかもしれませんけど、CDがなくなりそうじゃないですか。そういうご時世にパッケージ(=CD)を売るって大変だなって思うんですね。素直な想いです。まずCDショップがどんどん減ってる。オレたちはソフトを作る人間ゆえハード方面、ハード関係はなにも決めらんない。だからバンドマンやアーティストの立場が急に揺らいでる時期にあるというか……で、俯瞰して見ちゃったり、そうせざるを得ないというか。今までなら自分に集中して考えたり、発言できたんですけど、人ごとじゃない状況にあるというか。近々BRAHMANも新作を発売しますけど、みんな信じて作ってきたフォーマットがなくなりつつあるから、どこを目指して作ればいいのか混迷の時代だなってスゴく思いますよ」… 続きを読む READ MORE
ジム・クラス・ヒーローズは、オレの逃げ場。オレのセラピー、オレの愛人(笑)。 ジム・クラス・ヒーローズ(GCH)って何もの?ヒップ・ホップ・バンド?それともロック?ポップスの世界を含め今や様々なジャンルにおいても存在感を発するようになった彼らの音楽は、どうやって作り上げられていったのだろうか。新たな編年史的アルバムを作ったGCHの中心人物トラヴィー・マッコイ(vo)にその答えを聞いた。 ――今回は『THE PAPERCUT CHRONICLES』(2005年)の続編になりますが、1から約6年で2を出した理由とは? 「これがGCHだってことを示した大切な作品だった。ほとんどの曲は高校時代に書いたりしたものだったし、3日間4~500ドルでレコーディングしたんだ。あの作品のおかげでレコード契約をゲットしたわけだけど、契約したらまたアルバムをレコーディングし直さなきゃいけないと思ってた。大きいスタジオで、大金かけて、全曲録り直し!みたいなさ(笑)。それなのに、あんな質素に作ったまんまで、アルバムは成功し、GCHの名前が広まった。オレたちがファースト・アルバムをリメイクするって勘違いされていたけど、ファーストに刺激を改めて受けて、今の姿を出すために今作を作ったって感じ。デビューから今までオレたちが経験してきたこと、学んできたこと、感じてきたこと、ミュージシャンとして、そして男として成長してきたこと。そのオレたちの6年を今作に詰め込んだってわけさ」… 続きを読む READ MORE
BRUTAL TRUTHよ、永遠に。 ダン・リルカー最後のインタヴュー 2014年をもって、その活動に終止符を打ったBRUTAL TRUTH。 グラインドコア以降のエクストリーム・ミュージックの爆心地にし て、常に時代の先を行く、偉大なバンドだった。NAPALM DEATH とともに「DOUBLE TITANS TOUR」にて最後の来日公演を行っ た際、総帥であるダン・リルカー(b)に話を聞いた。もっとアッサ リしているかと思いきや、ときおり感慨深げな眼を見せる場面も あった。 ――やはり解散を控えて…となると、こうしてツアーをやったり日本等海外で ライヴをやったりするのも、気の持ちようが変わりますか? 「たしかに、多少の違いはあるね。これが日本でもBRUTAL TRUTHとして最 後のライヴか…という感慨はあるよ。とはいえ、やることは変わらない。激しい グラインドコアをプレイするだけさ。とは言いつつ、もしかしたらステージ上で… 続きを読む READ MORE
FUNERAL FOR A FRIENDの 突然の解散宣言に唖然… 2週間前のことになる。現在発行中のGrindHouse magazine Vol92の締め切り後半戦とガチで戦ってるただ中の9月14日、なんの前触れもなく突如、FUNERAL FOR A FRIEND解散の一報が駆け巡った。寝耳に水だった。その一報を目にしたときはまさに唖然・茫然だった。GrindHouseとして、また自分個人としての彼らとのつき合いは長い。今年で12年にもなる。そして、なによりも通算6枚目の前作『CONDUIT』(2013年)から弊社GrindHouse recordingsの所属アーティストだ。2013年1月には弊社の招へいで再来日してもらい、good evening with…FUNERAL FOR A FRIENDのタイトルのもとに東京の渋谷 CLUB QUATTROでいち公演やってもらった。実は今だから話せるのだけど、7枚目の新作『CHAPTER… 続きを読む READ MORE
冠 徹弥、自分自身、THE冠、そして新作『奪冠』を語る!! 久方ぶりの新作『奪冠』を出し、その発売に伴う“奪冠ツアー2017/2018”のただ中にあるTHE冠の総帥、冠 徹弥に対面取材した。自分にとってこれが彼への初取材となった。 すでにツアーにも出てますけど、久しぶりに新作を出していかがです? 「発売されるまではね、大丈夫かなあと、みんなどう思うかなあとかって心配でね。だけど、いざ発売されていろんな人に聴いてもらうと“よかった”とか否定的な意見も少なくて。まあ2ちゃんねるになに書かれてるかわからないですけど(笑)。作品は自分にとっては子供のようなもの。新作発売とはその子供が巣立っていったような感覚。で、今後ライヴでその子供を育てていかんなと思う」 新作はTHE冠にとっての新しい章のスタートという意味合いってあります? 「そうですね。リスタートと言うか。今までやってきたことを継続はしていますけど気持ちは新たにっていう」… 続きを読む READ MORE
デリックがアルコール依存症から立ち直るきっかけとなった SUM 41の待望のニューアルバム『13 VOICES』が発売に!! 『SCREAMING BLOODY MURDER』から5年、SUM 41の新作『13 VOICES』がついに登場! ろれつが回らない酩酊状態でPUNKSPRING 2012のステージに立ったデリック・ウィブリー(vo/g)の姿に胸を痛めたファンも多かっただろうし、2014年4月、過度のアルコール摂取が原因で昏睡状態に陥り、命を失いかけたというニュースを聞いて、バンドの終わりを感じた人もいるかもしれない。しかし、そんなデリックを救ったのは音楽だった。オリジナルメンバーのデイヴ・バクシュ(g)がバンドに復活、新ドラマー、ズーモを迎えて5人組バンドとして再スタート、NEW FOUND GLORY、YELLOW CARD、ALL TIME LOWらが所属するHopeless Recordsから発売となった新作は、両手を広げておかえりと言いたい、ポジティヴなエネルギーに満ちた秀作だ。1年前にはモデルのアリアナ・クーパーと結婚し、プライベートも充実しているデリックに、新作への思いを語ってもらった。… 続きを読む READ MORE
凶暴な音塊とともに放たれる、憤怒と悲哀。 Cyclamenの全貌と新作『ASHURA』に迫る 変則的な活動方針ながら、日本のバンドとして世界各地のアンダー グラウンド・シーンに熱狂的な支持層を持つCyclamen(シクラメン)。 およそ3年ぶりのアルバム『ASHURA』が、まさにリリース間近だ。 今作は圧巻のプレイアビリティを最大限に駆使しつつ、制御不能 の激情を暴発させた、濃密なテクニカル・メタル/ハードコア作。 DIYな活動を貫いているため、「どんなバンドなのか」がなかなか 見えなかったが、創設者であり、司令塔である今西勇人(vo)に、 じっくり話しを聞くことができた。Cyclamenのこれまでとこれから に触れつつ、ぜひ『ASHURA』にも向き合ってほしい。 ――Cyclamenはもともと、2008年にソロプロジェクトとしてイギリスを拠点に スタートしたんですよね? その経緯を教えてください。 「日本で地元の中学校に1年だけ通って、その後イギリスに13歳のときに渡っ… 続きを読む READ MORE